一般社団法人
日本エンカレッジ・
リハビリテーション協会


エンリハ23
セラピストのための
共感的コミュニケーション・ワークショップ
〜共感力を身につけて、患者さん・利用者さんの心のサポーターになる!〜
vol.4




こんな悩みはありませんか?

・患者さん、利用者さんに提案を受け入れてもらえない。
・リハビリがご本人の思い通りにいかずイライラしている方をどう支えたらいいか分からない。
・他職種の方針が対立し悩んでいる。
・落ち込んでいる方の気持ちに寄り添いたい。
・仕事を楽しくしたい。

自分自身の気持ちがザワついたり、
不安や落ち込んだ気持ちがあると、
前向きに患者さん、利用者さんに向き合えない
ことがあります。



非暴力コミュニケーションにおける
自分自身の気持ちに共感する「自己共感」は
ストレスを解放することができます。

患者さん、利用者さんに真に寄り添う力を身に着けたい方にとって、自分の気持ちを落ち着かせることは重要なことです。

そして、自己共感ができた状態で相手に接することによって、相手のストレスを解放し、信頼関係を築き相手の問題をサポートする力を身に着けることができます。



そんな「共感力向上の基礎」を学ふワークショップです。

より一層、患者さん・利用者さんの気持ちに寄り添いサポートしたいという方にオススメの内容となっています。


 
講師:
たかはし  ますみ
高橋真澄 先生           
アイバイオテック株式会社 代表取締役
コネクションプラクティス認定トレーナー





こんな方におすすめです!
□人との関係性をより良くするための具体的で効果的な方法を探してる方
□対人援助職の方
□個人的な成長と職能の向上を促したい方
□レジリエンス(しなやかさ/回復力)を向上したい方
□共感力を養いたい方
感力を養いたい方
□冷静に物事を見る具体的な方法を身につけたい方


自己共感を学んだ方の声
長年解決しなかった人との根深い対立が解消した
人生や仕事、問題、対立に対して前向きになれた
人とのコミュニケーションをより良いものにできる希望が持てた
自分や他人を受け入れられるようになった
自分に対して思いやりを持てるようになった

★受講者の声★
話し方が丁寧でゆっくり落ち着いて聞けました。リラックスした気がします。
(理学療法士 Aさん)

まさに今直面していたときで相手を理解するヒントを得ました。すっきりしました。
(Bさん)

マインドフルネスかCBTに近いものと考えていたがまた新たな発見があった。
自信を見直すきっかけになった。
(作業療法士 Cさん)

NVCの基礎をくれてよかった。
楽になった。
(Dさん)

苦手な上司や同僚との関係に悩んでいた時に自己共感と出会いました。
自己共感を使って、自分の感情に潜むニーズを深く探り、
同時に相手のニーズも考察することで、
自分が本当に欲していたものが何か、
を見つけることが出来ました。
(Yさん)


こんなときに効果を発揮します
・ネガティブな感情(責め、怒り、恥、悲しみ、落ち込み、
挫折感など)に自分や他人がとらわれているとき
・自分自身が冷静でいられないとき
・自分と他人、他人と他人の間に対立があるとき
・自分が本当はどうしたいのか、どうしたら良いのかわからないとき
・話の意図が伝わらない、または受け取れないとき
・感謝の気持ちをより豊かに伝えたいとき


自己共感の利点
ストレスの即解消
ネガティブな感情からの解放
直観の開発 感情のバランス維持
対立の創造的解決


2018年10月23日(火)
19:00~21:30 (18:45~受付)


北とぴあ 803会議室

(JR京浜東北線、東京メトロ南北線 王子駅 徒歩2分)


参加費:各回3000円


定員:10名

対象者:リハビリ・医療・福祉の専門職、その他興味のある方


★少人数制です!内容は、参加者のご希望に合わせてアレンジして頂けますよう講師の先生にお願いしますので、ご希望、ご要望、学びたい内容を申し込み時に教えてください!

お申し込みは以下のフォームにご入力下さい。

お申込期限:10/20(土)まで!
(定員になり次第締切)


 

セラピストのための 共感的コミュニケーション・ワークショップ

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